川崎で匂いフェチの41歳中川翔子似の熟女の全身リップにいかされた体験談

俺はパンメーカーで働いています。最近は外国人の採用も盛んで、一緒に働いています。

 

休みの日も一緒に遊んでいますが、男だけとつるんでもつまらないです。

 

とはいえ彼女もいないし、ナンパもできないので、出会い系サイトに登録してみました。

 

ミントC!Jメールというやつです。

 

今すぐでないけどと言う募集掲示板で募集かけたら連絡が来ました。あきのという43歳の女性でした。

 

「始めまして。募集みました。」

 

「ありがとうございます。遊びませんか。」

 

「そのつもりですよ。」

 

そのあともすんなり話も進んで会うことになりました。服装とかも伝えました。

 

夜12時頃に待ち合わせのマックスバリュー駐車場に着き、入り口で待っていました。

 

すると、白い車が停まって、女性が話しかけてきました。

 

「あきのです。どうぞ。」

 

といわれてすぐに乗りました。

 

「遅刻しそうだったから。今さらですけど私の車でいいですよね?」

 

「大丈夫です。」

 

「近くのホテルへいきますね。」

 

そのまま、すぐホテルへ入りました。

 

ホテルへ入ると緊張してるのかすぐにトイレに入りました。

 

出てきたら、あきのさんがお茶を出していて、そのまましばらくは、おしゃべりしていました。

 

思ったよりも長くて大丈夫かと思い出してたら、

 

「私シャワー入りますね。」

 

とお風呂場へ。しばらくするとタオルを巻いて出てきました。

 

「俺も入ります。」

 

「いいですよ。そのままで。実は私匂いフェチなんです。汗かいたのとか気にならないので。」

 

ミントC!Jメール

 

といって、タオルをとって俺に近づいてきました。

 

あきのさんは、160センチくらいで小太りお腹も出ていました

 

眼鏡をかけていますが、可愛くて少し中川翔子に似ています。

 

41歳よりも若く見えます。うっすらとへそのしたに毛が見えて、あそこは剛毛っぽいです。

 

俺と立ったままキスをして来たらと思ったら、Tシャツをまくしあげてきて、乳首をなめ始めました。

 

ジュルジュルと音をたててイヤらしいです。

 

すぐにTシャツを脱がされて、俺の首筋から耳もなめてきます。

 

「なめるの好きなの、たっぷりしてあげる。」

 

そういってまた乳首やお腹をなめてきます。

 

立ったまま、こんなになめられたの始めてでした。

 

で、俺のズボンを下ろすとボクサーパンツの上からすでに勃起しているあそこをなめてきます。

クチャクチャするので、パンツが濡れてきたのがわかりました。

 

「ベッドで横になって。」

 

言われるがままに横になると、俺の腕をあげて、脇をなめてきます。汗もかいているのにお構いなしです。

 

「汗くっさぁい~」

 

そういって舌先でチロチロしてきたので、なんか俺も身をくねらせてしまいました。

 

それからボクサーパンツをとると、指先で足の付け根や袋をフェザータッチしてきます。

 

そのさわり方にゾクゾクして、あそこがますます勃起してきました。

 

すると玉から棹の先まで舌先で何度も這わせてきます。

 

「あぁ~。」

 

と思わず声が出ちゃいました。

 

「気持ちいいの。もっとよくしてあげる。」

 

竿に唾を思いっきり何度も垂らしてきて、もうベトベトです。

 

それでしごきながら、先を口でフェラしてしました。さっきおしっこして、洗ってもいないのに。

 

匂いもあるのに。

 

「おぉ~。すっごぉい。」

 

それが激しくなってきて、我満ができそうにありません。

 

すると、今度はしごきながら俺の上半身をべろべろとして来ます。

 

ちくびはもちろん、お腹やへそまでベロベロです。

 

さらに乳首を吸い始めてきたら、もう我慢できなくて

 

「だめ。でそうだめ~。」

 

「だしてぇ。」

 

ジュルジュルと音をたててきたので、もう我慢できたくて出しちゃいました。

 

お腹に精液がついちゃってます。終わりだなと思ったら

 

「私もなめてぇ」

 

と俺の顔に乗ってきて、股を顔面に擦り付け出してきました。

言われるがままにそのまま舐めていたのですが、しはらくしたら

 

「まだ元気みたいだね。入れるわね。」

 

と射精したままの竿を、騎乗位であそこへと挿入しちゃいました。

 

「あぁ~まだ固いじゃない、すっごぉい。」

 

と激しく上下に腰を降ってきます。

 

「あきのさん激しいすぎるよ。」

 

「じゃあこれは。」

 

とまた舌で顔をなめたり、首筋をなめてきます。

 

「.あきのさんキモちいいよぉ。」

 

「もっといいなさいよ。すけぺねぇ(笑)」

 

騎乗位もいいのですがもったいないので、後背位をして正常位をしました。

 

汗もかきながら正常位で突いていたら、

 

「もっと体近づけて。」

 

言われるがままに近づけたら、あきのさん自分から身を起こして、汗かいている乳首をまたなめてきてのです。

 

ミントC!Jメール

 

初めてでビックリしましたが、これに大興奮してきました。、とうとう2回目の射精しそうです。

 

「だめぇでそう。ぬくよぉ。」

 

「いいからそのまま中にだしてぇ。あぁ~出してぇ。」

 

「もう無理。」

 

そういって、俺は中出してしまいました。

 

2回目なのにドクドクでてるのがわかりました。

 

「あ~あ出しちゃったね。どうしてくれんの?」

 

えーと思っていたら、また今度会うなら許すと言われました。

 

汗の匂いがいいから、会いたいそうです。

 

あまりよくわからないですが、それからも月に1~2回は会っています。

 

毎回シャワーもあびないで、汗臭いまま全身なめられています。

 

全身リップに毎回出そうになっていますが、なんとか我慢して、いつも中出しでフィッニッシュしています。

 

ミントC!Jメール