川崎で出会った40歳ドM人妻。緊縛とスパンキングに溺れた禁断のSM調教体験談

私は現在35歳の会社員をしておりますが、仕事柄平日は夜遅くまでデスクワークに追われる日々を送っている反面、プライベートでは少し特殊な趣味を持っています。

 

それはSMにおけるサディストとしての活動なのですが、日常生活の中で同じような趣味を持つ女性、それも自分好みのドMな女性に自然に出会うことはまずありません。

 

そこで私が数年前からリアルな出会いを求めて活用しているのが、大手マッチングサイトのミントC!Jメールです。

 

ミントC!Jメールはとにかく会員数が多くて年齢層も幅広いため、実は掲示板の機能を使ってSMや調教、マゾといった直球のキーワードで検索すると、同じような隠れた趣味を持つ女性が面白いようにヒットします。

 

今回お話しするのは、私が半年前、出会うことができた40歳のドM変態熟女である恵美さんとの生々しい体験談です。

 

その日、私は週末の予定がぽっかりと空いたこともあり、ミントC!Jメールの大人の関係の掲示板に、かなり具体的な要望を書き込みました。

 

内容は、当方35歳でS傾向あり、緊縛やスパンキング、言葉責めに興味があるM質の女性を探しています、年齢は問いませんので秘密厳守で楽しめる方は連絡をください、というものです。

 

投稿してからわずか30分後、1通のメッセージが届いたのですが、それが恵美さんでした。

 

プロフィールを確認すると、年齢は40歳で既婚者であり、普段はパートタイムで働いているとのことでした。メッセージには、はじめまして、掲示板を拝見してドキドキしながら連絡しました、

 

実は結婚してから主人との夜の生活がすっかりなくなってしまい、それと同時に自分がずっと隠してきた痛めつけられたい、支配されたいという欲望が抑えきれなくなってしまいました、35歳の方にこんなことを言うのは本当に恥ずかしいのですが、私を調教してくれませんか、と情熱的な文章が綴られていました。

 

そこから私たちはミントC!Jメール内でのメッセージ交換を重ねていったのですが、彼女が言うには、芸能人でいうと木村多江さんのような、おっとりとした幸の薄い和風な美人タイプだと自己申告されました。

 

実際に後から写真を送ってもらうとまさにその通りで、黒髪のセミロングに少し垂れ目で優しそうな、どこからどう見ても普通の真面目な主婦そのものでした。

 

しかしメッセージの内容は完全に変態的で、普段は良き妻、良き母を演じていますが本当は首輪を繋がれて床に這いつくばりたいですとか、叩かれて赤くなったお尻を鏡で見るのが好きですといった、外見からは想像もつかないドMな願望を次々と告白してきました。

 

この強烈なギャップに私は一気に興奮を覚え、出会うまでの約2週間、お互いの趣味嗜好が完全に一致していることを何度も確認し合いました。

 

そして平日の昼間、彼女のパートが休みの日に、川崎の駅近くにあるラブホテルで待ち合わせることに決まりました。

 

当日、ホテルの部屋で先に待っていると、ドアをノックする音が聞こえ、開けるとそこにはベージュのトレンチコートに身を包んだ恵美さんが立っていました。

 

写真以上の清楚な美人で、一見するとSMの世界とは無縁に見えましたが、部屋に入ってコートを脱いだ瞬間、彼女の体が微かに震えているのが分かりました。

本当に私なんかでいいんでしょうかと消え入りそうな声で言う彼女に対し、私は、今日から君は僕の奴隷だよ、とあえて冷徹なトーンで言いました。

 

その瞬間、彼女の瞳が潤んで頬がカッと赤くなったのを今でも鮮明に覚えています。

 

まずは服を脱がせ、ベッドの上に正座をさせました。

 

彼女の体は40歳とは思えないほど白く手入れが行き届いていましたが、どこか寂しげな雰囲気が漂っており、私はあらかじめ用意していた紫色の麻縄を取り出して、彼女の両腕を背中の後ろで交差させるようにしてしっかりと縛り上げました。

 

痛くないかと聞くと、彼女は、痛いです、でもすごく気持ちいいです、もっと強く縛ってください、と早くも本性を現し始めました。

 

縄が肌に食い込み、彼女の白い肌に赤い筋が浮かび上がる中、私は彼女をうつ伏せに寝かせ、調教用の革製スパンキングパドルを手に取りました。

 

これから主婦としての退屈な日常を忘れるためのお仕置きを始めるよと言って、彼女のボリュームのあるお尻に向けてパドルを思い切り振り下ろしました。

 

パンッと高い音が部屋に響き渡り、短い悲鳴を上げて彼女の体が跳ね上がりました。

 

容赦なく2発、3発と叩き込んでいくと、彼女のお尻はみるみるうちに真っ赤に腫れ上がっていき、彼女は涙を流しながら、ありがとうございます、もっと叩いてください、私は変態の熟女です、と自らを貶める言葉を叫び始めました。

 

ここで私は言葉責めを導入し、40歳にもなってこんなところで若い男に縛られて叩かれてどんな気持ちだ、旦那には見せられない姿だなと耳元で囁くと、もっと罵ってください、と快感に震えながら腰をくねらせました。

 

十分に調教が行き届いたところで、私は縄を解かずに彼女の身体を仰向けにしました。

 

彼女の表情は完全に理性を失っており、ただ私の指示を待つだけのメス犬のようになっていました。

 

その後の行為は言葉では言い表せないほど濃厚なもので、彼女は終始、私に支配されているという状況に歓喜し、何度も絶頂を迎えていました。

 

35歳の私にとっても、これほど自分のサディズムを満たしてくれる相手は過去にいなかったため、時間を忘れて貪り合いました。

 

全てのプレーが終わり、縄を解いてあげると、彼女の体には縄の跡と赤くなったお尻が残っていましたが、彼女はその跡を愛おしそうに撫でながら、本当に幸せでした、生き返った心地がします、

 

また私をこのように扱ってくださいと満面の笑みで言いました。現在も彼女とは月に1〜2回のペースで連絡を取り合っています。

 

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