横浜であの借金女ありさ。中出しを拒否る代わりに、今度はSM凌辱をしぶしぶ受け入れる

40歳のありさは、いわゆるお水系の綺麗な主婦です。

 

出会い系サイトミントC!Jメールで知り合った借金美人妻

 

ご主人と一人娘の3人でアパート暮らし。

 

出会い系サイトで知り合ったありさにお金を貸したが、返済ができない。それに旦那までも借りに来るとは哀れなありさである。

 

今度は、セックス動画ではなく、SM動画の撮影である。

 

金貸し業のキムとそこでバイトする私らにもう2度、借金滞納のバツとして(亭主の了解を得て)自宅で犯されました。生チンポですが、膣内射精は免除してます。

 

なんせ、いい女なので日々闇金事務所でもありさの話で持ちきりでした。

 

タレントでいうならそうですね、少し若いですが松本若菜をイメージして貰えばかなり雰囲気は似ています。

 

女性になれたキムでも仕事を忘れ夢中です、ましてや彼女もいない30歳の私からすればまさに高嶺の華です。

 

なので、ご主人から追加の融資の申し入れが有ったときも、迷わず貸し付けたのです。

 

結果はさらに、借金額がふくれ上がり月々の利息も滞納しだします。

 

まとまった金額になってきたので、追い込みに本腰を入れます。

 

ありさを横派のSMルームのあるラブホに連れ込みます。

 

頑なに膣内射精を拒むので、それ以外は何でもするという条件です。

 

もちろん凌辱を動画に収めFC2で(顔ボカシで)販売し借金回収の助けにします。

 

気は強いけど、少し抜けたとこのある彼女は「何でもする」を甘くとらえているに違いありません。

 

どうやら、目の前で自慰させられたり、フェラチオ後ゴックン、バイブ遊び……そして身バレし無しの範囲での動画撮影……ぐらいに思っていたのでしょう。

 

ガチャ!

 

SMルームのうす暗い部屋の扉を開けると、華奢な二の腕を自身で抱きしめ身体をすくめるありさ。

 

50代のキムと撮影役の私(30歳)に後ろから押されるように室内に入ります。

 

普通のラブホと違い、中央には存在感ある拘束椅子と馬什器、レンガ風の壁には鞭、バイブ、麻縄、ロープなどの拘束具……様々なSM道具が吊るされています。

 

部屋の端には和式便器の金隠しの無いタイプが設置され、奥のベッドには手枷足枷が四隅に転がってます。

 

木製の棚には様々な浣腸器や謎の容器が陳列されてます。

 

女の本能でこれらが辱める為に自身に使われると察知し、硬直したありさは不安気にキムと私を見て、綺麗な顔を横に振り「ムリッ」とアピールします。

 

亭主と約束した時間は5時間”しか”ありません。

 

「中に出さんかわりに、何でもするって言っちゃったんだからな!ほら、脱いで」

 

キムにせかされ、後ろを向いて服を脱いでいくありさ。

 

丸めたショーツは畳んだシャツの間に隠します。

 

「シャワーさせて……」

 

弱々しく言う丸裸の奥さんを無視して、拘束椅子に男二人で固定します。

 

 

ミントC!Jメール

 

 

産婦人科の診察椅子のように大股開きでマンコを晒し座らされたありさ、診察時と違うのは両手もバンザイするように両手首も固定されてる事。

 

何度も使用したアワビの様な黒い女陰が、丸見えの大股開き。

 

キムが焦る様にズボンとパンツを脱いで女の開かれた両脚の間に身体を入れます。

 

私は急いで三脚にカメラを設置し、手にも小型カメラを持ちました。

 

ありさの股間とキムの亀頭を同一フレームにアップで収め「OKです」とキムに合図を送ります。

 

媚薬ローションをアワビの様な女陰に流し込み、自身の皮をむいてモワッと亀頭をズル剥き_肉割れに上下に擦り付けます。その様子をズームでカメラに収めてます。

 

そして無言でキムは腰を突き出し、生でアワビの中に勃起を沈めていきます。

 

バン!バン!

 

キムが腰を女にぶつけるごとに、釣鐘型の量感溢れるおっぱいが上下左右に揺れ動きます。

 

キムと私の手が4本、おっぱいに伸びます。

 

若く見えても40歳の乳房はクラゲのように柔らかく抵抗感がありません。

 

女のプライドか、SMルームの恐怖からかありさは口を引き締め声を堪えています。

 

美人のそんな表情にたまらず私は唇をむしゃぶります。

 

2度の凌辱でスグに舌を絡めるようになった、拘束された女。

 

二人の男に、唇、舌、乳首、脇の下、マンコ……女の弱点を攻め続けられ身体を汗で滑らせ、白い肌をピンクに染め上げます。

 

それは20分でしょうか、30分でしょうか次第にありさから官能の声が漏れ始めSMルームに喘ぎ声と、ジュプッ、ジュプッ、……と粘膜の摩擦の汁音が響きます。

 

「ありさ、舌をべーって」

 

キムが指示をだして、肉棒をマンコから引き抜き女に跨ります。

 

拘束椅子の両脇の踏み台にしっかり両脚を付けて四股を踏む体勢で、チンポをありさの顔前に突き出します。

 

次の瞬間ドバドバと舌を出すありさに顔射するキム。

 

拘束椅子の上で汚いケツを痙攣させ射精を終えました。

 

スグに今度は私が勃起チンポをありさに沈めます。

 

自慢の巨根が挿入されると、ザーメンで汚された整った顔をしかめて目を閉じるありさ。

 

キムは指でありさの顔のザーメンを集め

 

「ほら、口開けろ」

 

女の口にザーメンを流し込みます。

 

何でもすると言った手前、指示通りにする女。

 

ソレをみながら私は夢中で腰を動かし、生の膣穴を堪能します。

 

もう慣れ親しんだ穴は相変わらずいい具合です。

 

私も射精時は女にまたがり、顔面にザーメンをぶっ掛けました。

 

やはり美人にへの顔射は格別です……ていうか、初めての顔射でした^^。

 

キムがイチジク浣腸を犯されてぐったりしてるありさに見せつけます。

 

今からこれを入れるから、浣腸してくださいって、カメラを見て言うんだ」

 

虚ろな瞳でイチジク浣腸を見て

 

「……イヤッ、変態」

 

信じられないって表情で目を丸くしてます。

 

ザーメンで汚れてても美人です。

 

言えないなら、このまま垂れ流してもらう……トイレでしたきゃ言うんだ」

 

しばらくだっまていたありさ、

 

「……して下さい」

 

俯いて小声でいいます。

 

「もっと、ハッキリ浣腸って言葉も……カメラをむいて」

 

「……浣腸して下さい……」

 

カメラに向かって言うと鼻を赤くし涙をこぼしました。

 

キムは満足そうに2つイチジク浣腸をありさに実施しました。

 

すぐに、手足の拘束を約束通り解きます。

 

顔を洗いに洗面に向かうありさ。

 

バスローブを羽織ることは許されません。

 

美しい裸の後ろ姿に見とれる二人。

 

脂の乗ったスレンダーな肉体、何度でもチンポをぶち込みたくなる柔らかなお尻が洗顔で揺れています。

 

「化粧も直すんだ、すんだら(糞)していいぞ」

 

ありさは急いで化粧を直し、奥の洋式便器に座ります。

 

改めてメイクされたありさはドキッとする程綺麗でした。

 

松本若菜にそっくり。

 

「あっち向いててよ……」と横を向くありさ。

 

私とキムは目くばせした後、洋式便器に座るありさを洗面から連れ出します。

 

だだをこねる幼児を両親がするように男二人に両腕を引っ張られ中腰で歩く丸裸のありさ。

 

「こっちのトイレでするんだ」

キムが言った先に、一段高い床に和式便器がポツンとあります。

 

金隠しは無くただ、床に穴が有る感じです。

 

その手前にはカメラもセットされ、ここで排泄するとどうなるかバカでも判ります。

 

「……イヤよ、……ムリ」

 

しゃがんで膝を抱える40歳の母親、見た目は30代。

 

想像もしていなかった羞恥行為に身体を震わせています。

 

私はありさを、後ろから抱きすくめるようにして、太ももの裏に両手をかけ、両足を持ち上げます。

 

幼児にオシッコさせる格好です。

 

こんな恥ずかしい格好でカメラと男に見られながらうんちを垂れだすなんて、普通の女性に耐えられるはずありません。

 

まして、その美貌ゆえ今まで男にチヤホヤされて、わがままに育った女です。

 

ジタバタするありさをキムも加勢し、男二人でがっしり抱きかかえます。

 

しばらくするとゴロゴロとありさのお腹が鳴りました。

 

同時に脂汗が額と背中に浮いてきます。

 

キムは空いた手でお腹を押しつけながら擦っています。

 

プルプルした二の腕に鳥肌が浮かび

 

「ああっ、ほんと、でっ、出る……知らない」

 

恥じらうありさが可愛くて仕方ありません。

 

 

ブリブリ!……ブッボボボーッ!

 

 

「あああぁぁーっ」

 

 

銀座ナンバー1でもおかしくない、いい女が極太うんちを男に抱えられ大股開きで噴出させます。

 

強烈な悪臭と、下品な排泄音そして女の喉を振り絞った叫びがSMリームに蔓延します。

 

みるみるお尻の下の小さな便器に茶色の山を築きそこから溢れそう。

 

「おいおい、出しすぎ……溢れるぞ、はははっ」

 

「……あああぁ、知らない……」

 

ありさの綺麗にメイクされた顔は真っ赤っかでした。

 

糞も小便も全て出し終わり、子供のように泣きじゃくる40歳の母親を、馬什器に連れてきます。

 

一瞬、その拘束什器を見て身体を固めて抵抗します。

 

ショーツもつけない丸裸で、この跳び箱の様な黒い什器に跨ると陰部と肛門を晒すことは容易に想像できます。そして、晒した後は……。

 

「ほら、何でもするんだろ?」

 

二人がかりで、女を馬什器を抱えるようにして、その手足を拘束します。

 

跳び箱に両手両足を垂れ下げられた格好で拘束する感じです。

 

シクシク泣いてるありさの、その突き出されたお尻の穴にキムがワセリンを塗り込みます。

 

今度は肛門を犯されると察した女は身体を揺すって抵抗しますが後の祭りです。

 

そしてキムの指が肛門にすぶりと入った時、

 

「ひどいっ!……変態」

 

 

ミントC!Jメール

 

 

自分が肛門をこれから犯される恐怖で必死に悪態をつきます。

 

「力を抜いて……口で息をゆっくり」

 

キムと私に励まされながら肛門にチンポを挿入される奥さん。

 

ぎゅーっと私の手を強く握ってくるありさに股間の疼きが止まりません。

 

(ありさ、キムの次は俺だからな……)

 

私は手を強く握り、空いた手は背中をいたわる様にさすり

 

「がんばれ、ありさ。力を抜くんだ……がんばって」

 

肛門にチンポを入れられてる女を励まします。

 

突き出したありさのお尻とキムの腰が密着しました。

 

そして、しばらくジッとしていたキムはゆっくり腰を前後に動かします。

 

「ぐおおおっー!……う、動くなぁー、やめてー」

 

低い野獣の唸り。

 

綺麗な奥さんが発する声に思えません。

 

それほど初のアナルセックスは熾烈なのでしょう。

 

キムのちんぽもデカいですし^^。

 

SMルームで地獄絵図のような肛虐。

 

耐えて脂汗を浮かべる、ありさの美貌に見とれている私。

 

丁寧に作られた美しい顔は、いくら見ていても飽きません。

 

たまに、キスしたりチンポを押しつけたり……。

 

そうしてると、しばらく腰を振っていたキムの動きがピタリと止まり、女の背中に倒れ込み両肩を強く握るキム。

 

うう˝ーと低く唸り、お尻だけがピクピク痙攣してます。

 

肛門に中出ししてるのです。

 

まるで人間の女を犯す白豚。

 

全部出し終えると身体を離しベッドに倒れ込むキム。

 

次は私も間を置くことなく、ありさのお尻にまわり肛門を犯しました。

 

ワセリンと精液と腸汁でほぐされ赤く盛り上がった菊蕾にズブズブ入っていきます。

 

「ケ、ケダモノーッ!……」

 

拘束された女には、ののしる言葉を叫ぶしか出来ません。

 

女日照りの私は、高嶺の華の白いお尻を堪能し夢心地です。

 

服従させた悦びと満たされる加虐心。

 

自分のチンポでありさ程の美人が凌辱に叫びを上げているのが嬉しくてなりません。

 

捲れ上がった赤いアヌスに黒く野太いペニスが抽挿され、ねっとりした白濁汁が潤滑剤です。

 

(ごめんね、奥さん。もうちょっとの我慢だよ……)

 

幸せのドーパミンを脳内に溢れさせ、肛虐を堪能し腰を振り続けました。

 

・・・・・。

 

四つん這いに拘束され、肛門をキムと私に犯されぐったり弛緩するありさ。

 

ソレを、ソファーとベッドそれぞれに腰掛けアルコールを飲みながら視姦する二人の鬼畜。

 

まだ約束の時間は3時間程残っていました……。

 

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