横浜で渡辺直美似の太って熟女の前立腺責めに頂点に・・・

私が里美と会ったのは、今年10月のことでした。

 

背は低く、少し小太りですが、明るい笑顔と持ち前の面白さが素敵な女性でした。

 

芸能人でいうと渡辺直美のような体型の女性です。

 

そもそも、私は出会い系サイトミントC!Jメールに登録しており、彼女から声をかけれらました。

 

元々痩せ体型の女性が好きな私ですが、一度は太めの女性(熟女)もお付き合いしてみたいと思い合うことにしました。

 

会ったのは横浜駅のルミネの地下。

 

彼女は女子高校生並みのバーバリーのブラウンワンピース、少し時代が古いような印象でした。

 

会った瞬間、失敗だと思いましたが、豊満な胸と、張り裂けそうなお尻の形がとても魅力的でした。

 

パフェを食べに喫茶店に入った私達ですが、彼女が笑うたびに揺れる豊満な胸に目をやりながら興奮を覚えて、パフェの中に立っている自分サイズのバナナを最後に食べ終えて、私は彼女に聞きました。

 

それから私達はアイリッシュバーへ。

 

彼女はお酒が好きだとのことで、まずはビールを飲むかとの話になりアルコールで私は気が大きくなり彼女に迫ることになったのです。

 

酔っ払ってきた彼女に、タイプの男性、何を求めているのかを聞きました。

 

里美は、頼れる男性、寂しい時に寄りかかれるような男性をイメージしていますとのことでした。

 

私の手が彼女の手に重なり、彼女は私の手の甲を、毛虫のようにぐしゃぐしゃと撫で始めました。

 

そのまま私は彼女の手を引き店を出て、ホテル街へ。彼女も陽気に酔っ払っており、そのままホテルに行って休みたいとの提案。

 

私たちはホテルに入るや否や、壁ドンをして彼女の胸を弄りました。

 

巨乳の乳は柔らかくて温かく、私は揉みしだきました。ベロを絡める深いディープキスをしながら、気づけば私の舌先は、里美の大きく桜貝の色をした乳首の上を這っていました。

 

舌先で転がすたびに疼く里美の声。途中でやめるたびに、もっとやって欲しい、甘噛みして欲しい、ワンちゃんみたいに舐めて噛んでいじって欲しいと要求したのでした。

 

右の乳首の方が左よりも大きかったので理由を聞きました。

 

いつも右をいじられているために大きくなってしまった。

 

左をもっといじって成長させて、、、とのことでしたが、意地悪な私は、感度の良すぎる右側だけを永遠に弄り倒すのでした。

 

洗濯物が干せるほどになった私の肉棒を彼女は触り始め、私が乳首を舐めるのに抵抗しながら、太った大きめの口が私の肉棒を美味しそうな音を立てながら吸い始めました。

 

 

私は天国にも上るような勢いで喘ぎ、腰を振りました。

 

でも私も負けていません。彼女にわずかばかり届く、左側の乳首を一生懸命に愛撫していました。

 

貧血になりそうなくらいの腰の振りと私の乳首を弄ぶ手で、彼女は喉の奥で私のモノを締めながら同時に喘ぐ、まさに闘いでした。

 

私の我慢汁でぐしょぐしょになった太った口の里美をベッドへ連れて行き、私は彼女のあそこを弄り始めました。

 

手で弄りながらベロ先で細かく襞を舐めながら、声を出そうとする彼女に声を出さないように要求しました。

 

制限されてしまうことが好きな里美はこれ以上耐えられない、早く入れて欲しいと私にせがむのでした。

 

私はそんな彼女に何も与えることなく、深く深く舌を入れ込み、上下左右に動かし、もがきながら身体をくゆらせる彼女の快感に浸っていたのでした。

 

里美は這い上がり、私の乳首を舐め始めました。

 

男の乳首を舐める女性(熟女)には会ったことがなく、驚きとともに感受性の良い乳首が反応してしまい、私自身も彼女のように喘ぎ声を出す羽目となってしまいました。

 

普段触らないだけに、女性を触っても触られないだけに、私の乳首は反応してしまい、そして私のペニスからはいやらしい我慢汁が滴り落ちるのでした。

 

里美は私のお尻に指を入れ前立腺を撫で始めました。

 

私はまさかそんな経験はあるはずもなく、でも感じてしまい、ペニスの先からトコロテンのように潮を吹いてしまいました。

 

その勢いに任せたまま、私は里美の太いお尻の中にペニスを突き刺し、彼女の温かく締まりの良い饅頭のような中で射精してしまったのでした。

 

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