横浜のヘルスで、昔出会い系で知り合った熟女嬢に弱みに付け込まれてやられちゃう

裸の男の背後から手を回して、チンポと金玉袋を石鹸で洗いながら友美は不安を覚えた。

 

横浜の風俗ビルの「人妻ヘルス、ルーシー」

 

その3畳程の小さな個室に設置された半畳分もない狭いシャワールームで、お客さんの身体を洗いながら、どこかで見た人だなと必死で思いだそうとしていた。

 

友美の名はもちろん源氏名だ。

 

友美は43歳で独身だったが、年齢的にこの人妻ヘルスに勤務することになった。

 

昔と違い今は、10代の若い娘でも競争が厳しく長続きしないらしい。

 

そんな風俗の業界でいかに綺麗な友美でも43歳はおばさん扱いだった。

 

昔は大手の一部上場企業に努めていたが、今は場末の人妻ヘルス。

 

昔の自分を知る人に絶対に逢いたくはない。

 

……恥である。

 

シャワーを出て、お客さんの身体をバスタオルで拭いていると

 

「トモミさんって、昔○○にいなかった?」

 

友美の顔を覗き込む様にする男、なんとなく見たことがある顔……。

 

(あ、たしかあの時の……)

 

「以前出会い系ミントC!Jメールの江川ですよ、たしか横浜にいましたよね……」

 

(そうだ、江川くんだ……イヤだ……どうしようかしら)

 

「そうそう、たしか祖父江さんとかいいましたね?」

 

(まずい……えっうそぉ~どうしよう)

 

お客の江川は今は無職のハローワーク通い。

 

毎日の憂さをこの「人妻ヘルス、ルーシー」に発散しに来たら、ボーイに渡されたアルバムで偶然に昔の出会い系で知り合った女性らしき人を発見し確かめる為にこの友美を指名したのだ。

 

 

急に目をそらす友美

 

10センチの間近で舐めるように見ると、肌には小じわこそ目立つが、なかなかの美形。

 

昔の美人の面影が残っている。

 

やっぱりあの、祖父江さんだ!

 

そもそもがこの「人妻ヘルス、ルーシー」を利用してるのは、本番のチャンスが高いからで、今までに本番OKさんがいたのだ。

 

なので、この熟女の弱みに付け込み、穴という穴に日頃の肉欲をぶちまける決心をスグにした。

 

実際この「人妻ヘルス、ルーシー」は3人に1人ほどはゴム使用の本番をさせる嬢がいることで営業が回っている。江川もあわよくば本番がしたくて3か月に一度なけなしの貯金で抜きに来ていた。

 

でも、生での挿入は経験がない。そして38歳になっても、膣内射精は人生において一度も経験がない江川だった。

 

無言で隣に座っている友美のバスタオルをはだけさした。

 

シャワーのときチラリと確認した乳房は水風船のように垂れていた。

 

右手でそのおっぱいを揉んだ。

 

フワフワだ。

 

抵抗ゼロの熟女のソレだ、量感も申し分ない。

 

左手は我慢できず、疼いてカチカチの自信の勃起をしごいた。

 

こんなチャンスはもう二度とない、江川なりに懸命に脅しにかかる。

 

「友美さん、ここヤレる店だよね……いいよね?」

 

「……チッ」

 

友美が小さく舌打ちをしたように思う。

 

もうだらだらした世間話など時間が勿体ない、友美を誘導しながら設置されたベッドに寝かした。

 

江川と視線を合わそうとしない友美_祖父江さん。

 

出会い系で知り合ったとはいえ、バレちゃったからには、はやく終わらせたいと願う友美。

 

だが、弱みに付け込む江川くんは無情だった。

 

「1時間延長するよ……まずは咥えて」

 

そう言いながらも、キスしたくなり江川は友美の口に吸い付いた。

 

嫌がり横を向こうとするのを手で遮り、キスをした。

 

そして舌をウグウグと絡ませながら、垂れ乳を揉みしだく。

 

あの、祖父江さんと久しぶりにディープキスしてるんだ!

 

ジンジンと疼くチンポ_その勃起は、とうに直の刺激を欲し脈を打ち震えている。

 

江川は友美の顔にまたがるようにして、勃起の先端を友美の口に押しつける。

 

仕方なくといった感じで紫色の亀頭を咥える友美。

 

咥えるとスグに口の中で舌を蠢かし、肉胴を手でシゴキはじめた。

 

そのイヤイヤする感じが加虐心を盛り上げる。

 

強烈な快感。

 

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このままでは、イキそうなので江川は一旦友美から離れる。

 

「自分で足を持って、ほら」

 

そして、友美に自分で両脚を抱えるように持たせて陰部を晒させた。

 

「……祖父江さんの久しぶりにのマンコだ……」

 

おもわず呟いて「ハイどうぞ」と、いった風に差し出された陰部に食らいついた。

 

風俗嬢のソコは石鹸の匂いが強かったが、鼻を押しつけると酸っぱいフェロモンの香りがした。

 

そんな、微かに酸味の混じるマン臭は尿と体液を織り交ぜたものだろう。

 

江川は興奮し鼻息を荒くした。

 

アンダーヘア―は海苔ぐらいに小さくきれいに処理されていた。その下のビラビラの淫唇は思ったより色素が薄く綺麗だ。10代の若い子でもどす黒い陰部は多い。

 

淫唇を開くともうソコは濡れて光っている、きっとローションを最初にしこんでるのだろう。

 

これならば大丈夫とばかりに、濡れた膣穴に指をヌルリと入れる。

 

そうしながら、副皮をめくりクリを舐める。

 

蒸せるような酸味の強いマン臭が登り立ってきた。

 

もう我慢できない。

 

体制を整えて、濡れたワレメに亀頭を生で押しつけた。

 

「ゴム付けて……」

 

バレてからは無言だった友美が初めて言葉を発した。

 

「誰にもバラしたりしないから……ねっ」

 

半ば脅迫しながら、生でそのまま挿入。

 

何年振りかの生入れに感動、やはり気持ちがいい最高だ。

 

もう勝手に腰が動く。

 

肉の襞が粘膜越しに直に男根に絡むのが実感できる生セックス……夢中で腰をふりオマンコをあじわう。

 

揺れ動くオッパイにも吸い付く。

 

 

ゴムも付けずに身体に乗っかり腰をふる江川を下から見上げ、友美に不安がよぎる。

 

(このまま中で出す気だわ……)

 

「あっ……中で出さないで……」

 

返事がない。

 

パンパンッ!……ズブズブ!……

 

「あんっ……お願いっ……ハァハァ」

 

返事がない。

 

パンパンッ!……ズブズブ!……

 

突然、江川くんが抱きついてきた。

 

その瞬間彼の腰のストロークが止まって小刻みに痙攣しだした。

 

すぐに膣の奥にジワリと温かなモノが広がるのを感じた友美。

 

温かなモノを体内に吐き出している肉棒の拍動を膣壁で感じている。

 

(中で出してる……)

 

江川くんが離れる時

 

「やった……俺、中出しはじめてやった」

 

と言いました。

 

ソレを聞いて一瞬胸がキュンとしましたが、彼は私が思うより貪欲でひどい奴だった。

 

休む間もなく、陰部を掃除するまもなく、シックスナインを要求してきた。

 

私が下で彼が上。

 

子供のように今さっき使用した陰部をいじりながら、徐々に勃起を回復させた彼_江川くん。

 

延長もしてるし、もう一度は射精しないと収まらないのは明白だった。

 

私は下から懸命に射精に導いたが、彼はフェラでイクのを良しとしなかった。

 

私の身体をうつ伏せに誘導する彼は無言。

 

結局、私はベッドのシーツに横顔を付けた格好でお尻を突き出した。

モスクで礼拝してるような格好かしら?

 

「ローションはどこかな……」

 

ベッドのヘッドレストの棚のローションを見つけた彼。

 

肛門がヒヤッとした。

 

私にお尻を突き出させて、肛門にローションを塗っている彼、目的が不安だ。

 

「はら、動くな」

 

お尻を引っ込めようとすると叱られた。

 

アナルは不安だった……店でのオプションは私がお客さんのを責めるのであって、自分のアナルは責められたことは無かった、当然アナルセックスの経験はない。

 

でも弱みを握られ時間内はとにかく彼の言いなりだ。

 

「おっ」

 

思わず男の様な声が漏れたのは、指がお尻の穴に入って来たから。

 

ついに肛門に指を入れられた。

 

きっと指だけでは終わらないわ……不安。

 

でもやさしく、はげしい指のピストンは体の奥を熱くした。

 

(わたし、お尻で感じてる……うそっ)

 

指が2本に増やされたとき、私お尻が気持ちいいと確信。

 

(けっこう 良いかも……もうお尻犯されても……いいや)

 

指が抜かれると、次に籠から見つけたバイブを肛門に押し付ける江川君、

 

(あ、それは前用なの……まあ一番細いからいいかな?)

 

拒むスキもなくねじるようにスマートバイブを肛門に入れてきた。

 

なんか入っちゃったバイブ。入るとすぐにスイッチをONしする江川君、なかなか容赦ないやつだわ。

 

感じると疲れるから感じないようにしてても、ダメ……。

 

お尻が熱くて……気持ちいい。

 

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バイブの次は肉の塊が肛門を圧迫してきた。

 

いろいろな角度で肛門がグーッと圧迫されてる。

 

なかなか挿入出来なくて苦戦してるのかしら?

 

男の力強い両腕が私の腰を引っ張り、逃がさない。

 

「力を抜いて……大きく息して……」

 

必要な事だけしか言わない彼。

 

言われるままにお尻周りの力みを取り、大きく息を吐いたその瞬間

 

ズブリっ!

 

肛門に大きな塊が埋まり込んだ。

 

ああ、男根が遂にお尻の穴に入ったようだわ……

 

奥まで入るとその肉棒は今度は引き抜かれる動きをした。

 

まるで、大きなウンチをするときの感覚だった。

 

昔の会社の後輩にアナルを犯されてる、屈辱だったが今はそれどころじゃない。

 

遠慮なくズブズブと排泄器官を犯す彼。

 

状況が変われば人は途端に醜い本性をさらすと言うが、ほんとうだ。

 

悔しいけど……気持ち良かった。

 

「あっ……あっ……」

 

彼の動きに合わせて声が出ちゃうけど、もう我慢しない。

 

3分後?5分後?

 

やっと彼はお尻でイッテくれた。

 

なんだかんだで……結局二つの大切な場所に精液を出されちゃった私、はあぁ~。

 

後残り時間は30分。

 

彼は自分でシャワーしてきて、また私を抱いた。

 

彼を迎え入れる私の膣穴は、もう業務用のローションでなく私から湧き出る愛液とさっきの中出しで潤っていた。

 

どうせまた、中出しされちゃうのだから、出来るだけ感じたい。

 

悔しいけど、彼に手を回し、腰を自分でくっつけてやった。

 

軽く何度かイッタのを彼はわかってないみたい。

 

夢中で腰をふっているわ。

 

私はもう満足だから、もう早く出しちゃって、江川くん。

 

……

 

「イクっ」

 

遠慮もなく、許可も尋ねることもなく、中でまた射精された。

 

 

「じゃ、また来るから……」と私に紙を

 

それは携帯番号が・・・

 

三度も射精しスッキリした顔の江川くんが、ちょっと憎たらしかった。

 

彼が去った個室を片付けながら忘れられない快楽

 

今では、彼とはセフレの関係に

 

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