私を虜にしたアラフォー熟女は有村架純似で、中出しの後、ナカから流れ出してくる精液の感覚がたまらなく好きでリッチなだけでなくエッチでした。

男子校で育ち、女性との恋愛に人一倍憧れていました。

 

しかし、私は身長も低く、学歴もありません。

 

ナンパをしようもことごとく振られ続ける日々。

 

そんな私が手を出したのが、出会い系アプリでのミントC!Jメールです。

 

出会い系アプリならば、メールでのやりとりだけでデートにこぎつけられます。

 

ナンパでは無視されるような女性でも、デートで楽しませることができれば、その後にベッドを共にすることも不可能ではありませんでした。

 

その中でも忘れられない女性のお話をします。

 

彼女は女優の有村架純に少し歳をとらせたような顔をしていました。

 

歳は40歳。仕事を熱心に頑張ったおかげで、男性との交際をあまり経験していないアラフォー女性でした。

 

アプリ内で数通やりとりをしたところ、お互いに日本酒が好きだということで、食事を兼ねてお酒を飲みに誘いました。

 

デート当日は、横浜駅のきた西口の喫煙所前で待ち合わせをしました。

 

ネットでの出会いではドタキャンもあるので心配でしたが、待ち合わせ時間の少し前に、もうすぐ着くとの連絡がありホッとしました。

 

アプリ内の写真と違うことは織り込み済みでしたが、むしろ写真も実物の彼女の方が有村架純に似ていました。

 

デート用に用意をした、日本酒が揃ったしっとりとした居酒屋で食事を楽しみました。

 

彼女も私もよく飲む方で、2人で一升近く飲み気持ち良く酔いました。

 

彼女がトイレに行っている隙に会計を済ませようとすると、既に会計はすんでいるとのこと。

 

戻ってきた彼女に尋ねると、彼女が支払いをしてくれていました。

 

なんだか申し訳ない気持ちになったのですが、お酒で気が大きくなった私は、図々しいことに夜も一緒に居たいと打診をしました。

 

少しの間があり、失敗したかと思ったのですが、彼女は黙って頷きました。

 

横浜の鶴屋町にはホテルがたくさんあるので、お店からすぐに行くことができました。

 

ホテルに着くと、彼女は久しぶりにラブホテルに入ったとはしゃいでいました。

 

せっかくなので、先ほどのお返しとして彼女がこの部屋がいいと選んだ一番高いVIPルームを使うことにしました。

 

部屋はバリ風でベッドの上には天蓋もあり、ちょっとしたリゾート感がありました。

 

高い部屋だったので、室内も広々としていてゆっくりするには最高の部屋でした。

 

特に素晴らしかったのがお風呂です。

 

元々ラブホテルは二人で使えるように少し広めなのですが、4人は入れるのではないかと思える広い浴槽がありました。

 

それを見た私たちは、テンションが上がり服を脱ぎ散らかして2人でお風呂に入ることに。

 

彼女は熟女といえども、美容に気を遣っているタイプだったので体のラインも崩れてはいません。

 

むしろ、女性らしいふっくらとした体つきが余計に情欲を掻き立てました。

 

泡風呂の中で、キスや愛撫をしているうちに、彼女の理性がなくなったのでしょうか、私のアソコを掴み、彼女のナカに入れようとしたのです。

私は慌てて「まだゴムをつけていないから」と制止すると、「今日は大丈夫な日だから」と言って私の上にまたがり動き始めました。

 

挿れて1分もたたないうちに、彼女のナカで果ててしまいました。

 

大量に出たにもかかわらず、挿れたままで唇を吸いあっているとまた元気になり、繋がったままで二回戦を始めてしまいました。

 

外れないように注意を払いながら、彼女の後ろに回り、バスタブに手をつかせてのバック。

 

ガラス張りで鏡が見えていましたので、彼女の喘ぐ顔にまた欲情してしまいました。

 

クリトリスを触りながら、後ろから突いていると、彼女の体がビクビクと震え、どうやらイったようでした。

 

その後も突き続けると、柔らかい彼女のナカがキューっっと締めつけてきて私もまた果ててしまいました。

 

お風呂から上がり、ベッドでいちゃつきながら話をしていると、どうやら彼女は中出し前提のセックスでしかイけないとのことでした。

 

そして、中出しの後、ナカから流れ出してくる精液の感覚がたまらなく好きなのだそうです。

 

その晩は私が音を上げるまで、中出しセックスを楽しみました。

 

翌朝、チェックアウトの時間が近づき部屋を出ようと二人で着替えている時のことです。

 

彼女は、最後にもう一度ナカに出すように着衣のままでのセックスをせがみました。

 

帰る途中、パンティに出てくる精液の感触を楽しみたいのだそうです。

 

まだ出すことができるかどうか不安でしたが、彼女の口での奉仕と、熱くドロドロとしたナカの感触で射精をすることができました。

 

会計を済ませるためにフロントに行くと、私を止めて、彼女が見たこともない色のカードを出して会計を済ませてしまいました。

 

なんでも、メディア関連の専門職で私の年収の3倍以上を稼いでいるとのこと。甘えすぎるのもよくないと思い、気持ちを渡すと、「また週末会ってくれればといい」と返されてしまいました。

 

それから半年間は毎週彼女の奴隷のようにナカに精液を注ぐ日々が続きました。

 

箱根への旅行も旅費、交通費、食事代全て彼女持ちで、その代わり夜は彼女の命令通りに中出しをし続けました。

 

今は、関係が終わってしまったのですが、とてもいい夢を見られたことに満足しています。

 

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