横浜でラブホテルの寒いテラスで浣腸初体験

 

SM好きを公言している女が、家から持って来たのは、アダルトビデオでしか見たことがない特大の浣腸。

 

ミントC!Jメールで知り合った40歳代の浣腸好きな女性である

 

女、「使ったことある?」

 

私、「無いですよ」

 

私が女に敬語なのは、女が私より一回り以上年上だから。

 

女、「使われたこともない?」

 

私、「無いですよ」

 

女、「使ってみたい?」

 

私、「私にですか?」

 

女、「貴方でも私でも、どっちだって良いわよ」

 

私、「どっちが良いんですか?」

 

女、「私なら、どっちだって楽しめる」

 

特大どころか、普通サイズの浣腸でさえ試したことが無い私は、する側にさせてもらいました。

 

女、「どうするかは分かるでしょ?」

 

私、「これ(浣腸)で注入するんですよね」

 

女、「そう。だけど、何を注入するか分かる?」

 

私、「エロビデオでは、たしか牛乳を注入してました」

 

女、「牛乳を使うのはバエるからよ」

 

私、「バエる?」

 

女、「白い牛乳のほうが、茶色のウンチが目立つでしょ」

 

私、「(なるほど)」

私と女が居るのは、部屋に小型の冷蔵庫が設置されているラブホテル。

 

その冷蔵庫の中を見てみると、炭酸飲料やアルコール類はあるのだが、牛乳はない。

 

私、「牛乳は無いですけど、どうします?」

 

女、「〇〇〇はあるでしょ?」

 

私、「〇〇〇で浣腸をするんですか?」

 

女、「ダメ?」

 

私、「ダメじゃないですけど、〇〇〇なんて注入をして大丈夫ですか?」

 

女、「大丈夫じゃないんだから。良いんじゃない」

 

私、「???」

 

冷蔵庫には、350ccの缶〇〇〇と、630ccの瓶〇〇〇があり、特大サイズの浣腸を満たすために、瓶〇〇〇を冷蔵庫から出した。

 

気を遣っている、と思われたくて、キンキンに冷えた〇〇〇を股に挟んで温めていると、「せっかく冷えてるのに、何してんのよ!」と怒られた。

 

シュワッとする感覚をアソコで堪能したいなら、安価な炭酸飲料でも良いと思うのだが、どうなんだろう?

 

女、「どこでする?」

 

エッチをするためのラブホテルであったとしても、浣腸で部屋を汚すのは悪いと思い

 

私、「浴室で良いんじゃないですか?」

 

女、「私ならテラスでも良いんだけど、どうする?」

 

これって、もしかして、私が試されている?

 

屋外にあるテラスだと、誰かに覗かれ、最悪の場合、盗撮されるかもしれない。

 

しかし、試されている立場で、「浴室にしましょう」と言えば、チキン野郎と思われる。

 

迷った挙げ句

 

私、「寒いから、中でしません?」

 

女、「・・・」

 

女のノーリアクションは、何を意味するんだ?

 

やはり、チキン野郎と思われたのか?

 

チキン野郎と思われながら、初体験の浣腸をするのは癪(しゃく)に障(さわ)るため

 

私、「寒いのが嫌なら、キンキンに冷えた〇〇〇なんて浣腸しませんよね」

 

女の表情が緩んだため、〇〇〇が滴る浣腸を持ってテラスに出た。

幸いなことに、気温が低かったこともあり、隣に建つビルから見られている気配は無し。

 

テラスに出た女は、シャワーの後に着ていたバスローブの帯を外し、コンクリートの床の上で仰向けになった。

 

気温が低かったこともあり、女の乳首は寒さで固く、全身が鳥肌に。

 

バックの体位のほうが、浣腸はしやすいと思うのだが、如何せん、私は浣腸初体験。

 

どれくらいのスピードで注入をすれば良いのか以前に、どっちの穴に浣腸をすれば良いのかさえ分からない。

 

私、「どっちに入れれば良いの?」

 

女、「どっちでも良いわよ」

 

二者択一?

 

通常、浣腸はウンチを出すためのもの、・・・、???

 

女、「SEXもするんでしょ?オチンチンはどっちに入れたい?」

 

これまた二者択一?

 

ノーマルなSEXしかして来なかった私は、オマ◯コにペニスを入れるには、アナルに浣腸をするのが正解だと思い、コンクリートの床の上で仰向けになっている女のお尻の下に、自身の膝を入れ、女のお尻を浮かせた状態にすると、アナルがベスポジになった。

 

実体験は無くても、アダルトビデオで見たことがある私は、浣腸の差込口をローション代わりにマン汁で濡らし、それからアナルに挿入すると、女の体がビクッと反応した。

 

仰向けの女は、表情が良く分かる。

 

表情を伺いながら、キンキンに冷えた〇〇〇をアナルに注入して行くと、

 

女、「もっと入れて」

〇〇〇を追加して注入を続けると、

 

女、「私のバックから△△△を持って来て、注入して」

 

女が言う△△△とは、キンキンに冷えた〇〇〇より度数が高い。

 

私、「ちゃんぽんしちゃったら、悪酔いしない?するわけないか、飲むんじゃないだから(笑)」

 

女、「悪酔いが良いんじゃない(笑)」

 

私、「???」

 

お望み通り、女のバックに入っていた△△△を冷えた〇〇〇に混ぜて浣腸をすると、女は酔いが回ったのか

 

女、「ねえ、して」

 

私、「してって、何を?」

 

女、「意地悪を言わないで」

 

浣腸で酔っ払った女とSEXをする機会は、そうは無いと思い、お望み通り、浣腸をしてないオマ◯コにペニスを挿入すると、腰を振る度に、女のアナルからブレンドされた〇〇〇や△△△が出て来て、テラスが酒臭くなった。

 

途中で、体位を正常位からバックに変えたのだが、バックの体位だと、ブレンドされた〇〇〇や△△△が私のペニスを濡らし、傷口がメッチャ滲(し)みた。

 

SEXの終盤

 

女、「出ちゃう」

 

私、「何が?」

 

女、「意地悪を言わないで」

 

歳が一回り上の女でも、焦(じ)らしてやった時の表情は可愛く思え、女がウンチを放出したと同時に、私は中出し(射精)。

 

部屋を出る時、女はテーブルにお金を置いた。

 

私、「このお金、何?」

 

女、「テラスを汚しちゃったから、清掃員さんにチップ」

 

ラブホテルの清掃員さんにチップを支払うくらいなら、私にもお小遣いをくれれば良いのに、と思ったのは、女が放出した大量のウンチが私に掛かり、金玉がメッチャ臭くなったから。

 

 

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