川崎で出会い系で知り合った48歳の熟女に今まで味わったことのない快感を教えてもらいました

ミントC!Jメールで知り合った京子さん。

 

48歳の専業主婦で見た目はちょっと気が強そうな感じです。

 

体の方はスリムな体なのに超巨乳。

 

しかもかなり変わった趣味をお持ちでした。

 

そんな彼女と出会ったきっかけは彼女からのメッセージ。

 

「今まで味わったことのない快感を教えてあげる。」

 

これ、素人なのかなぁ?

 

何か業者みたいな感じもするけど。

 

そんな心配もあったのですが、今まで味わったことのない快感という言葉がちょっと気になります。

 

とりあえず一度返事を返してみることにしました。

 

「ちょっと気になります。」

 

すると彼女からすぐに返事がきました。

 

「じゃあ教えてあげる。今から川崎駅まで出て来れるかなぁ。」

 

えっと、何だかすごい簡単に決まっちゃいました。

 

そんな訳で急いで支度して待ち合わせの場所に向かうことにしました。

 

ちなみに彼女、アイコンが無かったので顔は分かりません。

 

しかも48歳となれば、容姿はそんなに期待出来ないかなと覚悟していました。

 

待ち合わせの場所に着いて待っていると、彼女の方から声をかけて来ました。

 

「ごめんね、おばさんで。」

 

そう言った彼女ですが、48歳の割にはなかなかイケてます。

 

明らかに細いウエストとボリュームのあるおっぱい。

 

それを強調するような服装でした。

 

これはなかなか楽しめそうです。

 

「良かった、思いっきり私のタイプよ。」

 

そう言いながら腕を組んできました。

 

「じゃあさっそくホテルに行きましょうか。」

 

彼女にそう伝え、ホテルに向かうことにしました。

 

ホテルに入ると、彼女が先にシャワーを浴びるねと。

 

彼女がシャワーを浴び終えて、次に私がシャワーを浴びに。

 

そしていよいよプレー開始です。

 

彼女が私にうつ伏せになるように指示してきました。

 

言われるがままにうつ伏せになると、彼女が私の体に舌を這わせてきました。

 

何故かおしりの辺りを中心に愛撫。

 

これが意外と気持ち良くて、思いっきり勃起しちゃいました。

 

「四つん這いになっておしりを突き出して。」

 

そう言われ、ちょっと恥ずかしかったのですが言われるままに四つん這いに。

 

すると彼女、私の肛門を舌で責めてきたんです。

 

う~ん、これはなかなか気持ち良いぞ。

 

しばらくすると、今度は指で私のアナルをいじり始めたんです。

 

これはマジで恥ずかしい。

 

恥ずかしいけどちょっと気持ち良いです。

 

その時に気付いたのですが、彼女の手には手袋がはめてあったんです。

 

これってもしかして肛門に指を入れるつもりなのか?

 

そんなことを考えている間に思いっきり指を突っ込まれてしまいました。

 

 

「前立腺ってね、男でも女みたいにイクことが出来るんだよ。」

 

そう言いながら絶妙な指の動きで私の肛門を責めてきます。

 

最初はとにかく恥ずかしかったのですが、だんだんと気持ち良くなって来ちゃいました。

 

私の肛門を責めながら、もう片方の手で私のペニスを思いっきりシコシコする京子さん。

 

「男の人が感じてるのを見るのが好きなんだぁ。」

 

そう言いながらどんどん手の動きを速めてきます。

 

私が出そうになると手を止めて・・・

 

「まだ出しちゃ駄目。」

 

そう言って、今度は自分のバッグからローションと変な形のおもちゃを取り出したんです。

 

そして私の肛門にたっぷりとローションを塗り込み、おもちゃを入れてきました。

 

「これ、本当に凄いんだよ。」

 

そう言いながらおもちゃの電源をON。

 

これがメチャメチャ気持ち良かったんです。

 

まさに今まで味わったことにない快感でした。

 

悶える私の顔を嬉しそうに眺める京子さん。

 

「ほら、おしりの穴でイッちゃいなさいよ。」

 

そう言いながら、同時に私のペニスを咥えてきました。

 

5分くらい肛門を責められ、思いっきり彼女の口の中に射精。

 

でも普通の射精とはちょっと違う絶頂感だったんです。

 

「凄いでしょ。前立腺っていうんだよ。」

 

何だか凄く満足そうな顔の京子さんです。

 

私のほうは、もうグッタリでした。

 

「一回シャワー浴びようか。」

 

そう言われて一緒にシャワーを浴びることに。

 

そしてまたベッドに戻ったのですが、ここで京子さん・・・

 

「今度は私を気持ち良くさせてね。」

 

そう言いながら私の前で思いっきり両足を開いて誘ってきました。

 

ここは遠慮なく、生で思いっきり挿入。

 

正常位からバックと体位を変えながらどんどん責めてあげます。

 

そして最後は彼女が上になり、思いっきり腰を振ります。

 

目の前でタップンタップンと揺れる彼女のおっぱい。

 

そしてグチョグチョのオマンコに私のペニスはもう爆発寸前です。

 

彼女に出そうだと伝えても、お構いなしで腰を振る京子さん。

 

結局そのまま彼女のオマンコに思いっきり中出ししちゃいました。

 

「やっぱり生が気持ち良いよね。」

 

そう言いながら満足気な顔を見せる京子さん。

 

まさかおしりの穴を掘られるとは思いもしませんでしたが、新しい発見が出来ました。

 

かなり恥ずかしかったですが・・・。