菊名駅で40歳後半の黒木瞳似の淫乱熟女と3時間の濃厚なHと極めつけが窒息プレイでした。

私は53歳既婚男性です。

 

妻とはセックスレスで別の女性とセックスがしたくなりミントC!Jメール に登録しました。

 

正直、この年で女性から連絡が来るわけがないと思い。

 

積極的に大人の掲示板を見ていました。

 

そしたら、掲示板に年配者でも良いと書いていたので、内容を見て気になったのでメールを送りました。正直、連絡がこないだろうと思っていましたが、

 

1時間後、メールが1通届いていました。

 

内容は「よろしければお会いしませんか?」という内容でした。

 

少しメールのやり取りをした後、ラインに切替て1週間後に会う約束をしました。

 

主婦なので、昼間しか出れないという事で近くの菊名駅で13:00待ち合わせをしました。

 

昼間であるので、指定していた場所に彼女が居たので直ぐに出会えました。

 

正直、メールでのやり取りでは思えない、綺麗でスレンダーな人でした。

 

40歳代ではありますが、白のワンピース姿で女優の黒木瞳さん似でした。

黒木瞳

時間がないから、すぐに2人でホテルに行きました。

 

ホテルに入るなり、彼女からキスをしてきました。

 

私は抱きしめベットに押し倒しました。

 

お互いディープキスを楽しんで、服の上からオッパイを揉み上げました。

Cカップ位あり、私の好みのサイズであります。

 

スカートの中に手を突っ込んで、パンスト越しにパンティーを触ったら温かいぬくもりが

感じました。

 

その後は、シャワーを浴びようと2人でお風呂に

 

お互い洗いっこして少し楽しんで、いざベットに

 

ベットに寝かせてバスタオルを取ると、めちゃ綺麗なスタイル。

 

ディープキスをして、乳首を舐めると耳元でカワイイ喘ぎ声が聞こえる。

 

愛撫好きな私は、性感帯を探しにクリを指先で撫でまわすしていくと

おま〇こは凄く濡れていました。

そして、乳首からおま〇こにめがけて舌先を舐めながらへその付近にいったら。

 

凄く感じていました。

 

彼女性感帯はおへそ周辺にあったのです。

 

ここを集中して舐めて、へそに唾液を垂れ流し執拗に責め、

 

舌はおへそを舐め、左手は乳首をいじって。右手はおま〇この中を掻き廻しました。

 

すると、彼女を背中が反り返って、イッテしました。

 

イッテもまだ続けていたら今度は潮吹きで手がビショビショに

それでもまで責め続けて、クンニをしたらまた潮吹きして、顔にかかりました。

 

すると、彼女は「これであそんで下さい。」と

 

それは、サランラップと複数の透明な袋、そして、ローターでした。

 

「これで、遊んで下さい。」

 

話を聞くと、「身動きできない状態でのオモチャ責めして欲しい」とここまでは想定内の事ではあるが、

 

さらに、透明な袋で顔をかぶせて欲しいと。

 

 

窒息プレーである。

 

 

最初は危険なプレーであるので、拒否をしましたが、

 

彼女から「合図をするからそしたら袋を破ってください」とニコニコした表情で言ってました。

 

彼女をベットの寝かせ、サランラップでグルグル巻きにして、身動きできなくして、おまんこにロータを挿れて、太股からふくらはぎににかけた、またサランラップでグルグル巻きにしました。

 

ローターは足がピッタリくっついて拘束されているので抜くことができません。

 

 

そして、ローターのスイッチを入れると

 

「あっんん・・・」

身体をくねらせ快楽を味わっていました。

 

この光景だけで凄く興奮しました。

 

ちんこが異常に勃起してました。

 

そして、「彼女がお願いします。」

 

袋を彼女の顔に被せて首にテープを止めました。

 

ローターの気持ちよさで息が荒くなっているので、

 

ビニール袋はだんだん縮小されては膨らみの繰り返しで、約1分位になると顔にくっついているのですぐに破りました。

 

彼女は嬉しそうに「まだ、大丈夫だから」と

 

そして、またビニール袋を顔に被せて、ローターの振動を最強にすると

 

口を開けて口呼吸になり、ビニール袋が口にまつわりついてとても不思議な感じでした。

 

お股に指をこじ入れると、そこは熱くヌルヌルでした。

 

クリを指の腹で触ると、

 

「うっ・・・うううっ」

 

と曇ったかんじの声が聞こえました。

 

袋は顔に引っ付いていました。彼女の合図で袋を破りました。

 

「はぁ~はぁ~はぁ~」

 

苦しそうな表情でしたが、瞳は輝いていました。

 

これが、私の本能にスイッチが入り、

 

3回目はちょっといたずらをしようと思い。

 

ビニール袋を被せ、

 

「さようなら」と言いベットから離れました。

 

ビックリした彼女は

 

「ちょっと、待ってよ」と哀願しましたが。

 

無視して風呂場にいきました。

 

予め、窒息になるまで2分半位とわかっていたので、

 

1分半隠れて見てました。

 

彼女は何とかサランラップから手を抜こうとしましたが、当然外れるわけがないのですが、不安からかベットの上で動いてました。当然消費するしているので、呼吸も荒くなり、2分は持たないと思い。

 

風呂場から走ってきて、ビニール袋に手をやりましたが、逆に口を手で塞ぎ、破らず5秒位意地悪しました。

 

両足をバタバタしましたのでビニール袋を破ると

 

彼女は、「はぁ~はぁ~はぁ~」と少しビックリした表情でいましたが、

 

それを無視して、またビニール袋を被せて

 

「お仕置きだ!」と言い

 

数回同じ繰り返しをしました。

 

もう、私も飽きたし、これ以上は危険になると判断したので「やめよう」と言うと

 

彼女は頷いてました。

 

両足のサランラップを取ると、サランラップまで愛液が垂れていました。

 

上半身のサランラップも取ってあげると

 

彼女は自分の顔の周りが涎まみれになっていたので、それを拭いてました。

 

そし彼女は

 

「凄く良かったです。またお願いしも良いですか?」

 

もちろん「おれでよければいつでも」

 

すると、彼女は抱きついてきて、ちんこを握りしめました。

 

そして、ディープキスをしてきて、彼女の舌が私の口に入り、舌と舌を絡ませて、耳元で彼女が

 

「今度は私の番ね♡」と微笑みながら言ってました。

 

すると、彼女はお礼に俺のち〇ことお尻の穴を丁寧に舐め廻して、美味しそうに舐めてきました。

 

あまりのうまさに出そうになったので、

 

舐めるのをやめて、チンコを手に取り、ゆっくりとちんこにめがけて腰をおろしてきました。

 

騎乗位です。

 

腰の動きが絶妙で、おまんこの肉壁がちんこを吸い付くような感じですぐに射精をしました。

 

シーツはびしょ濡れ状態になっていて、清掃員にごめんなさい。

 

ベットは濡れいるので、今度は風呂場でバックで犯しました。

 

乳首を摘まみながら、バックで激しく突いてました。

 

おへその周りを指で円を描くように触ると

 

おまんこの締りがきつくなり、また、すぐにイッテしまいました。

 

楽しい3時間を過ごしました。

 

今もライン連絡していますが、夫にバレないように月に1回会うか会わないかのペースで

過激な変態プレイをしています。

 

50歳代でこんな経験ができるのはミントC!Jメール でした。

考えずに登録して積極的に女性を狙えばいい体験ができます。

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