私は、趣味の出会い系サイトを利用して、約3年の会社員です。
いろんな女性と交流し、デートから体の関係を持って来ましたが、たまに、変態な熟女に遭遇します。
つい先月、家で退屈をしていた私は、お気に入りの「ミントC!Jメール」をいじっていました。
「可愛くて、エッチが出来そうな女性いないかな?」
と、20代を中心に検索したものです。
すると、メールが届き1人の女性からのメッセージで相手は、48歳の「みき」という熟女でした。
「初めまして。OOさんのプロフィールを見て好感を持ち交流したいと思いました。」
こんな言葉が並んでいて、みきさんのプロフを確認してみるとタレントの「みちょぱ」似です。
趣味を見たら、「SMプレイ」と書いていてアブノマールな熟女とすぐに思いました。
私は、少し年齢が高いと感じながら、顔は悪くないためみきさんと交流をして行く事に。
みきさんは、意外と気持ちは若く40代後半という年齢を感じさせません。
「OOさん、良かったら私と会ってくれませんか?食事とかして、その後はお任せします。」
と、デートの誘いでした。
住んでいるエリアが隣の市だったため、興味からOKした私はみきさんと会う事になりました。
日曜日の昼間、車で待ち合わせ場所へ行くと、バックを持ったみきさんが立っていて黒の服装でオシャレです。
パンストも黒で、セクシーさが堪らない足になっています。
挨拶を交わすと、少し大人しい感じのみきさんで車でドライブに出かけました。
案内は、みきさんで車内では、私に寄り添う感じで右に片寄り太ももに手を置いて来ます。
「何?この積極的な動きは?」
と、私が思っていると、みきさんの手は股間を触って来ました。
話す時は、私の横顔をしっかり見ながら股間をスリスリしてエロな熟女と認識です。
ドライブから30分後、
「もう少し行ったら、ラブホテルあるの?ねえ行ってみようよ。」
みきさんからの誘いで、1軒のラブホテルへ直行しました。
時間は、昼間でしたが、サービスタイムの5時間を利用し2階の部屋に入ると、いきなりキスをした私。
舌を積極的に出して絡めて来るみきさんで、やはりスケベな熟女が分かりました。
そのままベッドへ座ると、私は、みきさんの胸を片手で揉み感触を味わいます。
柔らかいオッパイは、熟れた感じがして感度もいい敏感さも現しました。
「あん あん・・・」
口から漏らす喘ぎ声は、ハスキーボイスでみきさんは私のアソコを揉んで来ました。
「ねえ、舐めたい。早くちょうだい。」
みきさんは、私にそう言うと、チャックを下ろしていきり立たっているアソコにむしゃぶり付いて来ました。
私は、咥えられた瞬間、快感が全身に走り舌が細かく動いて来ます。
さすが経験豊富といったみきさんで、舐めるのが上手く口と舌を使い分ける感じでした。
10分ぐらいの快感に酔っていると、イク時が来てみきさんに言いました。
「出そう。」
すると、みきさんは、「口に出して。」と言い、ゴクリと飲んでくれます。
笑顔のみきさんは、「美味しかった。」と、笑顔で私に言って来ました。
その後、バックからSMグッズのタオルと、拘束器具、ロウソクを取り出して、
「ねえ、これで縛って。」
と、SMプレイをする事に。
みきさんの両手と目を拘束した私は、まず、口を開けさせて唾液を垂らしました。
「飲め。」
ゴクリと飲んだみきさんは、さらにもっとと、おねだり唾液を要求しました。
3回ほど挙げると、乳首へ移動し指で弄って強い刺激を与えました。
みきさんは、よがり大きな声を出して体を悶えさせます。
そして、乳首にも唾液を落とし塗るように弄って体をもて遊びました。
「ねえ、ロウソク垂らして。」
と、みきさんはロウソクを求めて火を付けると、体にロウを落としてSMプレイを楽しみました。
ロウを落とす度に、声を挙げるみきさんでしたが、私は楽しく感じてハマって行きます。
「ここは、どうだ?いいか?」
気づいたら、SM調教師のようになっていてみきさんを支配しています。
ロウソクプレイが、こんなに面白いと気づいてしまった私は、
結局、その後ロウだらけのみきさんと激しい本番エッチを繰り返しました。
時間いっぱいSMプレイを満喫した後、1日限りで別れましたが、私は、この行為に目覚めてしまいました。
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