数年前にミントC!Jメールという出会い系で会った女性の話です。
陽子(仮名)は39歳の女性で、顔は芸能人の菜々緒に少し似た人でした。
アプリ内で陽子を見つけた際は、お淑やかな雰囲気を醸し出した女性でしたが、プロフを見ると調教されたくてうずうずしてそうなドM魂丸出しな方と分かりました。
私はSな人間なので、すぐに興味を引くような文章をメールにして送りましたが、わずか3分で返事が来ました。
メールをやり取りする中で分かったのは、陽子は未婚でしたが、不倫相手のお金持ちに飼われているようでマンションや資金の提供を受けており、お金等には不自由してませんでしたが、不倫相手とは1ヶ月に1回しか会えないようで欲求不満だとビンビンに分かりました。
事前にお外で目隠しをしながらお漏らしをご主人様(私)としたいと要望を受けていたので、ではそのプレイをしよう!と会う約束を取り付けました。
陽子は仕事をしていなかったのでやり取りから数日で会いました。まずは川崎駅で待ち合わせを行い、居酒屋で日常会話を楽しみ、良い感じに酔いが回ってきた頃に、ホテルへ誘い込みました。
たっぷり飲んでいるので尿意はあるはず…と思い、トイレには行かせないで脱がします。
陽子の水色の下着に興奮しつつも、マンコをチェック。
夏の土地に生えた雑草群くらいボーボーな密林を掻き分けながらマンコに到達すると、すでに濡れていました。
まずは手マンをする「んあっ!」と可愛く喘いでましたが、しばらくすると「おしっこ出ちゃう!」と絶叫するようになりました。
そのタイミングあたりでプレイをやめて、陽子が希望していた目隠し準備+オムツ+遠隔ローターを履かせて、ホテルを後にお外に行きました。
出た場所は川崎市内のど真ん中。平日とはいえ辺りにはかなりの人通りがある場所。流石に捕まりたいとは思っていなかった為、場所を変えました。
陽子の提案で競馬場あたりはどうか?との話を受け、タクシーでそこまで移動。
辺りには全然人がいなかったことから、ここだ!と決定し、プレイを開始しました。
手始めに目隠しをさせ、遠隔ローターのスイッチをオン。スイッチオンしただけでびくびくの濡れ濡れになっていくのが分かりました。
オンしながら夜のお散歩タイムを楽しんでいましたが、先程のホテルでの前戯ですでに体は敏感度がカオスMAXになっており、最初のイキを経験してました。
立てなくなったようです。
「はやく立てよ、何勝手にイッてんだよ」と私が鋭い口調で話すと、よろよろしながらも立ち上がりプレイ続行。
夜のお散歩を続けていると、向かいからカップルが歩いてくるのが見えました。
これはチャンスと思い、カップルとすれ違う瞬間に遠隔ローターのスイッチを最大まで出力しました。
すると、イキやすくなっていた陽子は絶叫しながらジョロジョロと大量おもらし。
噴水のように激しく音を立てて、オムツを貫通するんじゃないかという勢いでした。
居酒屋から現在までおしっこを我慢させていましたので、これには陽子の膀胱もスプラッシュマウンテンせざるを得なかったのでしょう。
カップルはその光景をみて、目を見開きながら、「変態だ!」と言いながらすぐに逃げて行きました。
私も流石にまずいことしたな、、と思いましたが、陽子は目がトロンとする状態になっており、「おちんぽくださいご主人様…」とAVみたいなセリフを伝えてきました。
すぐにホテルへ戻り、濡れ濡れ蒸れ蒸れになったおまんこにおちんぽをぶち込み、わずか5分程で果ててしまいました。
このプレイを経験してから陽子は毎週このようなお外の刺激あるプレイをねだるようになり、私はプランを考えるのに集中して仕事にも身が入らなくなりました(笑)
今でもたまーに会います。
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